今日で、462本目のブログです。
2025年3月20日から、毎日1投稿を続けています。
インフルエンザになった日も、胃腸炎にかかった日も。
ハーフマラソンに出た日も、旅行に行った日も。
いろいろなピンチはありましたが、なんとか続けてきています。

Contents
ブログ執筆のいいところ
まずは、箇条書きで挙げてみます。
- 頭の整理になる
- 文章力が上がる
- 習慣化のコツがつかめる
- 自分の軸ができる
- マンネリ防止になる
- 営業になる
- 世間とのつながりになる
- アウトプットを意識してインプットができる
- 将来の自分に向けたメッセージになる
- 記録になる
- 自信になる(継続できれば)
- 広告収入が入る(少しだけ)
ざっと思いつく限り挙げてみましたが、おそらく他にもあるでしょう。
ブログ執筆の大変なところ
こちらも、箇条書きで挙げてみます。
- 毎日更新だと休めない
- プレッシャーがある
- ネタが浮かばないときがある
- 読んでもらっているか不安になる
- 時間がかかる(60〜90分/日)
- 効果が出るのに時間がかかる
- AI時代に逆行している感覚がある(むしろ自分の考えを出すのは重要だと考えていますが)
- 外注できない(私の方針として)
- 苦しむ時間がある
- 波がある
こちらもざっと挙げてみたものです。
他にもあると思いますが、代表的なものとして捉えていただければ。
そうして今日もブログを書く
そうして今日もまた、ブログを書いています。
「AIに任せればいい」
「ライターに書かせればいい」
といった考えもあるかもしれませんが、
自分の思考を整理し、考えや想いの軸を磨き続けるためにも、
まだまだ続けたいと考えています。
ブログを書く人は、今後どんどん減るのでしょうか。
検索から読まれる機会も、少しずつ変わってきていますし。
スキル系の記事は、AIに代替される部分も増えていくかもしれませんが、
「その人の考え方」に触れることは、AIだけでは代わりきれない部分かなぁと思うのです。
まとめ
ということで、ふと浮かんだ「ブログ更新」をキーワードに考えていることをまとめてみました。
(まとまっていないかもしれませんが)
自分の考えを発信する場は、今後も何かしらあった方がいいと思っています。
- 読まれるかどうか
- 検索されるかどうか
- 仕事につながるかどうか
も大切ですが、
「今日も書いた」という事実自体が、自分を肯定してくれる気がするのです。
では、また次回。
編集後記
◇日記
昨日は集中的に税理士業を。
だいぶ先の見通しが良くなってきました。
◇ブログネタ経緯
ふと浮かんだネタを採用
◇1日1新
竜馬がゆく10巻