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free to walk|小さな独立で使える公認会計士のエッセンス
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忙しくて余裕が増えない…という人の悩みを減らすために。
独立後の「判断」と「仕組み」を整えて、少しだけ時間の自由を増やすメルマガです。
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登録特典|タスク決断シート(Excel)

  • ひとり仕事で迷わないタスク決断シート(Excel)
    • 迷っているタスクを入力し、3つの質問に答えるだけ。
    • 質問は目的に応じて6つの型から選べます。
    • 「今やるべきか」をシンプルに判断できます。

こんな状態の人へ

次のような感覚がある方は、このメルマガが合うかもしれません。

  • 仕事は進んでいるのに、余裕が増えない
  • 効率化しているのに楽にならない
  • 判断に時間を使って疲れる
  • 独立したのに時間が自由にならない
  • 頑張っているのに整っていない感覚がある

当てはまる方は、こちらからどうぞ。

このメルマガの考え

毎日の仕事に追われながらも、
「本当はもっと余裕を持って考えたい」
と感じている方へ。

「自由」のために独立をする方は、多いのではないでしょうか。
しかし、独立してもすぐに自由を得られるわけではありません。

自由を得るためには、一歩ずつ歩みを進めることが必要です。
free to walk が目指すのは、独立後の「時間の自由」を増やすこと。

10年以上の監査の現場で学んだ「判断の型」を、
ひとり仕事に使える形に翻訳して届けます。

1通はおおむね、
①監査の視点 → ②ひとりでの活用 → ③独立後の行動
の3部構成です。

毎朝8時に、約500字(3分)程度でお届けします。

内容

項目内容
✉️メルマガの内容以下の構成でお届けします。
①エッセンス(監査の視点→ひとりでの活用)
②独立後の行動
💡読むと得られるもの✓監査の考え方を使って、優先順位(リスクアプローチ)がつけられる
✓気合で防ぐをやめて、ミスが減る構造(内部統制)を作れる
✓仕事が増えても破綻しない、ひとり分業(ITに任せる範囲設計)ができる
✓ 連絡手段・期限・距離感など、仕事の主導権を守る運用ルールが作れる
 (チャット/電話/期限 など)
📅発行頻度毎日
⏰お届け時間朝8時
🎯購読の対象者✓ひとりで意思決定している人
✓自分で仕組みを作りたい人
✓独立している方(目指している方)など
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サンプルはこちら

主なテーマ:
【判断と優先順位】
【ミス防止の仕組み】
【ひとり分業(IT活用)】
【独立後の時間設計】 など

  1. 突然の質問でアタマが真っ白になったとき【85歩目|free to walk】
  2. リクルートの視点|説明より体験
  3. 選択肢が多いほど、動けなくなる
  4. 「Excelだけ早くても仕方ない」にモヤモヤした話
  5. 日程調整の嵐「やらないタスク」の決め方
  6. 決算書を1枚だけ見ても意味がない理由
  7. 断言・決めつけ・思い込み|3つの予断と距離をとる
  8. 忙しさの中で、運動習慣はどう消えるのか
  9. 距離感を見誤ると、痛い目を見る
  10. 「これ、意味ある?」と思ったときの判断基準
  11. 形だけ整えてもダメよ
  12. 思考を変えたければ、まず口に出せ
  13. ミスが多い会社のほうが好きだった理由
  14. 電話の通知を切って10年、困ったことは一度もない
  15. どこのマネージャーが書いたんだ!|本を鵜呑みにしない目
  16. 業界特有の難しさをどう伝えるか
  17. 「七転八倒」か「七転八起」か
  18. 来月のお金、どうするんだ…
  19. 直観的に分かるよう伝えているか?
  20. 仕事に煮詰まったら外へ
  21. 人は理屈だけで動かない
  22. AIと自分の言葉
  23. 新しい視点が行動を変える
  24. CF計算書に10時間|仕事の「時間感覚」を作る
  25. 当たり前?|スーツケースを5台送る仕事
  26. 待ち時間で仕事を崩さないコツ
  27. 英語は何のため|誰かに決められた目標では動けない
  28. 会社を買う、という恐怖
  29. タイミングだけでは足りない?
  30. ミスはだれにでも
  31. それは集中できる環境か?
  32. 経営数値の責任は、あなたにある
  33. 伝わりやすい言葉に言い換えている?
  34. 数字の誤りに気づくとき/行動できるとき
  35. お客様の感度を掴むには?
  36. 作るスキルと見るスキル
  37. 上場しない方が楽でした…
  38. そこは粘るところか?
  39. たった1年で何が分かったの?
  40. 君は何も分かっていないね、と言われた面接
  41. 独立性の確認
  42. 領収書が「金券」に見えた瞬間
  43. 監査とプログラミング
  44. チャットと主導権
  45. 監査で便利だったツールは必要か?自作という選択肢
  46. 社内審査という目
  47. 税効果会計という「橋渡し役」
  48. 深夜の飲み会か、朝ランか
  49. 誤ったまま進む道
  50. 重要性の基準値
  51. 親しくするけど、仲良くならない
  52. はずれの2月決算?
  53. 絶対上場しないから
  54. 会計基準の持つ曖昧さ
  55. 作成かチェックか?ひとりで分業はどう考えるか
  56. 慣れると目的を忘れる
  57. ねじれはないか?非上場なのに有価証券報告書
  58. ステップで考えよう:収益認識に関する会計基準から学ぶこと
  59. 不正リスクシナリオの立案
  60. なぜなぜの呪縛
  61. 「いつもありがとうございます!」は魔法の言葉
  62. 誤りは構造から起きる
  63. 「譲れない一線」より大切なこと
  64. 「ボトルネッカー」と「ずらし」
  65. 「あるべき論」と「現実論」
  66. 期限ギリギリまで戦うか?
  67. 昼夜逆転のCFO
  68. 副業をしまくる経理の人
  69. 表面的な成果物に捉われない
  70. 事業計画の検討:将来は誰にも分からない
  71. 立場が変われば、視点も変わる
  72. インチャージの経験から考える「説明力」と「営業」
  73. 同じ場所・同じ人
  74. 監査はチームプレイ?ひとりでも「役割分担」は考える
  75. あえて分けない。売掛金を契約資産に分けすぎた話
  76. 集計リスクという考え方|全体で見れば問題ない、という発想
  77. リース会計基準の本質から学ぶ、自分の強みの見える化
  78. 報酬はお金だけ?ストックオプションの罠
  79. 研修だけ受ければいいのか?
  80. 変化点を見る│分析的実証手続という技
  81. 人の作ったチェックリストは、やる気が起きない。
  82. 内部統制という適切なブレーキはあるか?
  83. 試査|すべてを見ているわけではないけれど
  84. 監査を英語で言うと「Audit」
  85. リスクアプローチという考え方

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